プロジェクトマネジメントのアイシンク

プロジェクトマネジメント専門知識グループ

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講座名 講座日数 概 要
ステークホルダー・マネジメント講座 1日〜2日間 プロジェクトの利害関係者であるステークホルダーの期待やニーズを分析し、効果的なプロジェクト運営を図るために、組織マネジメントやステークホルダー・マネジメントがキーポイントとなります。この講座では、プロジェクト運営のための組織やステークホルダーに対するマネジメント技法を学び、ケース演習により 実践への活用ポイントを習得します。
ステークホルダーの視点を取り入れた戦略的交渉力講座 1日 「ステークホルダーマネジメントプロセスのポイント」と、「交渉プラン策定と実践のポイント」を講義とロールプレイで学びます。
また、交渉の現場で流れを変える「とっさに言うべき表現」、「電話会議での交渉の実践的ポイント」を学びます。
プロジェクトを成功に導く組織&ステークホルダーマネジメント講座 2日間
  • プロジェクトを成功に導くために必要な組織マネジメントやステークホルダーマネジメントの考え方や手法、実践的な活用方法について演習を通して習得します。
  • プロジェクトを効果的にマネジメントするための、戦略的PMO構築に必要な要素を理解します。
プロジェクトを成功に導くビジネスプレゼンテーション講座 1日 プロジェクトマネジャーが遭遇しがちな局面(キックオフミーティング、進捗報告会、クレーム対応等)を想定し、豊富な実践を通して、効果的にプレゼンテーションする技術を磨きます。
WBS (Work Breakdown Structure) 講座 1日 プロジェクトのスコープ(実行すべき範囲)を定義・コントロールするためにWBS(ワーク・ブレークダウン・ストラクチャー)の効果的な作成方法を学び、ケース演習を通して実務に適用できるポイントを習得します。
チーム・マネジメント講座 1日 プロジェクトチームのパフォーマンスを高めるスキルを講義、演習を通して学びます。 
タイム・マネジメント講座 1日 納期を守るためのタイム・マネジメントの基本と実践ポイントを習得します。
クリティカル・チェーン・スケジュール・マネジメント講座 1日 プロジェクトのスケジューリング、進捗管理の考え方を、チーム作りの視点をも考慮しながら、理論と実践手法について学びます。
単なる理論に基づいた情報にとどまらず、実際の運用経験に基づいた勘所を押さえ、いくつもの過去の事例を元に、使える手法を習得します。
Microsoft® Project 基礎講座 1日 Microsoft® Projectを活用して、スケジュールの作成や変更・進捗管理・レポート作成を実践する講座。プロジェクトの進行に合わせた演習問題で実践的活用が習得できます。
Microsoft® Project 応用講座 1日 Microsoft® Project基礎講座の次のステップとして、リソース管理と進捗の高度な可視化を実践する講座です。スケジュール遅延やリソース不足発生の対応策も学びます。プロジェクトの進行に合わせた演習問題で実践的活用法が習得できます。
Microsoft® Project講座(基礎+応用) 2日間 Microsoft® Project基礎講座と応用講座を組み合わせた講座。
Microsoft® ProjectによるPM実践講座 2日間 Microsoft® Projectを使ったスケジュールマネジメントを即実践できるスキル習得を目的としたプロジェクトマネジャーのための講座です。
EVM (Earned Value Management) 講座 1日 EVM(アーンド・バリュー・マネジメント)は、作業進捗やコスト実績把握を合理的に行うために有効な考え方です。この講座では、EVMの有効性を認識するとともに、ケース演習を通して具体的なEVMの活用方法を一通り学びます。
プロジェクトマネジメントのためのWBS & EVM講座 2日間 プロジェクト計画段階で重要なプロジェクトベースライン作成の技法であるWBSと、コントロール段階の進捗モニタリング計量技法として有効であるEVMの実践的適用を習得します。
リスク・マネジメント講座 2日間 体系的なリスク・マネジメントの考え方・進め方を解説し、ケース演習とシミュレーションを通して実践的なリスク・マネジメント能力を高めます。
品質マネジメント講座 2日間 顧客の要求事項を達成する品質マネジメントプロセスを理解し、成果物の品質を確保するスキルをケース演習を通して確たるものとし、顧客満足の更なる向上を図ることが出来るようにします。
ベンダー・マネジメント講座 1日〜2日間 ベンダー・マネジメントの基本的知識、「ベンダー評価・選定」「プロセス管理」など各フェーズでの主な留意点を学習します。
(ベンダーとして国内外のハードウェア・ソフトウェア委託先を想定)
2日間コースでは、問題解決策が立案できるよう、詳細なチェックリストを活用した演習を行います。
調達契約マネジメント講座 1日 自社のQCD要求を満たすために、ベンダーとの間で必要な契約の選定、契約に必要な作業、交渉プロセスを学習します。

ステークホルダー・マネジメント講座

コース名 ステークホルダー・マネジメント講座
期 間 1日〜2日間
P D U 7〜14
概 要 プロジェクトの利害関係者であるステークホルダーの期待やニーズを分析し、効果的なプロジェクト運営を図るために、組織マネジメントやステークホルダーマ ネジメントがキーポイントとなります。この講座では、プロジェクト運営のための組織やステークホルダーに対するマネジメント技法を学び、ケース演習により 実践への活用ポイントを習得します。

講座の特徴

「ステークホルダー・マネジメント」スキルとして、プロジェクトマネジャーの「責任・権限」、「公式・非公式のパワー」について本質的理解を深めるディスカッションを実施。また、チーム・マネジメントやプロジェクトを成功に導くプロジェクトマネジャーの行動特性・考え方を理解・習得するためのケース演習を行ないます。

達成目標 :

・チームのパフォーマンスを向上させる視点の習得
・組織マネジメントの重要な考え方の習得
・ステークホルダーのマネジメントプロセスと視点の習得

講義スタイル :

講義+ケース演習+ディスカッション+発表

対象者 :

ステークホルダー・マネジメントの詳細を学びたい方(実務経験年数は問いません)

カリキュラム概要 :

  内容
1日目 1. オリエンテーション

2. ステークホルダーとプロジェクトの成功
  1. 課題分析
  2. ステークホルダーとは
  3. プロジェクト・マネジャーの役割と責任
  4. プロジェクト・マネジャーの悩み
3. ステークホルダー・マネジメントプロセス
  1. ステークホルダー・マネジメントの重要性の意識共有
  2. ステークホルダーの特定
  3. ステークホルダーの分類
  4. ステークホルダーの情報収集
  5. ステークホルダーの分析
  6. ステークホルダーの戦略/行動予測
  7. ステークホルダーの戦略の策定/実施
2日目 初日のおさらい

4. コミュニケーションマネジメント

いくつかの標準モデルケースに対してフレームワークを適用し実践力を養う

5. ケース演習

いくつかの標準モデルケースに対してフレームワークを適用し実践力を養う
グループディスカッションと発表

6. ステークホルダー・マネジメントの活用

7. 総評・全体質疑応答
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ステークホルダーの視点を取り入れた戦略的交渉力講座

コース名 ステークホルダーの視点を取り入れた戦略的交渉力講座
期 間 1日
P D U 7
概 要 「ステークホルダーマネジメントプロセスのポイント ※1」と、「交渉プラン策定と実践のポイント ※2」を講義とロールプレイで学びます。
また、交渉の現場で流れを変える「とっさに言うべき表現」、「電話会議での交渉の実践的ポイント」を学びます。

※1:ステークホルダーの特定/分類/情報収集/分析/戦略の策定等
※2:交渉前/交渉開始/交渉中/交渉終了

講座の特徴

ビジネスとは「交渉の連続」であり、「交渉力」は多くのビジネスパーソンにとって必須のスキルです。お客様、外注先等、様々なステークホルダーに対し、自身(自社/自部門)の要求/主張を効果的に伝え、合意にむけて交渉する事は常に求められます。
本講座では、まず「ステークホルダーマネジメントとビジネス交渉の基本」を学び、さらに実践スキルとして「交渉前・交渉中・交渉後の段取りと留意点」「交渉でのイニシアチブの取り方」を学習します。

達成目標 :

・プロジェクトを成功に導くために必要なステークホルダーマネジメントの基本を習得する。
・どのような相手であっても、組織の力を借りて効果的に交渉できるよう交渉力の基本を習得する。

講義スタイル :

講義で理論を学び、演習と交渉ロールプレイで実践力を身につけます。そして、現場経験の豊富な講師から実践的なサジェスチョンをいたします。

対象者 :

・実務で交渉事を担当される方、契約交渉担当の方
・プロジェクトマネジャー、PMO、組織のラインマネジャー

カリキュラム概要 :

  内容
午前 1. オリエンテーション
2. ステークホルダーマネジメントプロセス
午後 3. ビジネス交渉の基本
4. 交渉の実践的スキル
5. 交渉プランニング
6. 交渉前・交渉開始・交渉中・交渉終了
7. まとめ

受講生の声 :

  • 演習が現実的で良かった。
  • 組織立って、難しい交渉相手でも、立ち向かうことが今後できると思います。
  • ユーザー、開発元など、交渉、妥協する場面で利用できると思う。
  • 事例がわかりやすく、飲み込みやすかった。
  • 知らないアプローチ方法を知ることができて有意義だった。
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プロジェクトを成功に導く組織&ステークホルダーマネジメント講座

コース名 プロジェクトを成功に導く組織&ステークホルダーマネジメント講座
期 間 2日間
P D U 14
概 要 プロジェクトを成功に導くために必要な組織マネジメントやステークホルダーマネジメントの考え方や手法、実践的な活用方法について演習を通して習得します。
またプロジェクトを効果的にマネジメントするための、戦略的PMO構築に必要な要素を理解します。

達成目標 :

・プロジェクトマネージャの責任・役割を認識する
・PMOの役割やその必然性について習得する

対象者 :

・プロジェクトマネジメントの基礎知識を有しているプロジェクトマネジャー候補、リーダー
・PMO責任者、構築推進責任者

受講後の成果 :

・ステークホルダー全体像の迅速な可視化ができる
・ステークホルダー・マネジメント・プロセスを実践できる
・ステークホルダーの重み付けができる

カリキュラム概要 :

  内容
1日目 1. オリエンテーション
2. プロジェクトマネジャーの責任と権限
3-1. 組織マネジメント
 ・組織の本質
 ・プロジェクト組織デザインの考え方
 ・ステークホルダーとのコミュニケーション
 ・ステークホルダーとの関係性マネジメント
2日目 3-2. 組織マネジメント
 ・PMOの歴史、役割、機能
 ・効果的なPMOの設計
 ・PMOでの課題と対策の検討
 ・戦略的PMOについて
4. ケース検討
 ・問題点を抽出し、組織マネジメントの視点で検討する
 ・効果的な対策を検討する
5. まとめ
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プロジェクトを成功に導くビジネスプレゼンテーション講座

コース名 プロジェクトを成功に導くビジネスプレゼンテーション講座
期 間 1日
P D U 7
概 要 プロジェクトマネジャーが遭遇しがちな局面(キックオフミーティング、進捗報告会、クレーム対応等)を想定し、豊富な実践を通して、効果的にプレゼンテーションする技術を磨きます。

講座の特徴

“ビジネスの現場では「プレゼンテーションを制する者」がプロジェクトを制し、ビジネスを制する。”
「自己流」や「見よう見まね」のプレゼンテーションでは限界があります。
この講座では、まず基本を学び、実践的演習とフィードバックを繰り返します。「どのような場面でも確実に現場をリードできるプレゼンテーションスキル」を身につけ、プロジェクトを成功に導きましょう。

達成目標 :

・プロジェクトライフサイクルの様々な局面で効果的にプレゼンテーションできるようになります。
・言葉と言葉以外を駆使し、相手の興味を引き、自分の情報/意見/考え等を相手に理解/合意させ、自分の意図を達成させる基本が身につきます。

講義スタイル :

・演習を中心とした実践型講座です。
・ビデオ撮影し、講師からフィードバックいたします。
・「コンテンツ戦略シート」「プレゼン構成/メッセージ戦略シート」のツール2点を使用します。

対象者 :

・プロジェクトマネジャー、プロジェクトメンバー
・業務でプレゼンテーションやパブリックスピーチを必要とされる方
・プレゼンテーションの基本スキルを修得したい、また強化したい方
・非公式、小規模プレゼンテーションから、公式の大規模プレゼンテーションまで多様なプレゼンテーションを必要とされる方

カリキュラム概要 :

  内容
午前 1. プレゼンテーションの基本
  • プレゼンテーションの特徴/要素/重要性/陥りがちな失敗を理解する
2. シナリオ考察
  • シナリオの組立て/ストーリー展開の基本パターン/オープニング/クロージングを理解する
午後 3. デリバリー
  • バーバルとノンバーバル/発音と話し方/ボディランゲージ/視線ランゲージ/身なり/ビジュアル/配布物/アガリ対策/質問対応/リハーサルの手法を理解する

講師からのメッセージ :

プレゼンテーションスキルは、ビジネスパーソン、そしてプロジェクトマネジャーの生命線です。

この講座で、一生もののスキルを体得し、ハードなビジネスをソフトに乗り切りましょう!

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WBS講座

コース名 WBS講座
期 間 1日
P D U 7
概 要 プロジェクトのスコープ(実行すべき範囲)を定義・コントロールするためにWBS(ワーク・ブレークダウン・ストラクチャー)の効果的な作成方法を学び、ケース演習を通して実務に適用できるポイントを習得します。

講座の特徴

プロジェクトにおけるWBSの役割と、スコープ可視化に不可欠なWBSの重要性を理解し、WBSを通したプロジェクトマネジメントが実践活用できるスキルが身に付きます。

達成目標 :

・スコープ・マネジメントの体系的プロセスにおけるWBSの役割を理解する
・スコープ可視化に欠かせないWBS展開の効果的な方法とその重要ポイントを習得する
・WBSを実務レベルで活用するための実践スキルを身につける

講義スタイル :

Web形式の事前アンケートにより受講生様の現状の取組みを分析評価の上、講座の中での強調ポイントを把握し、学習効果を高めます。講座では講義に加え、チームによるケース演習やディスカッションを多く取り入れ、確実な理解を図ります。

対象者 :

・スコープ明確化の手法を習得したい方
・高品質なWBS構築を実現したい方
・スコープを適切にコントロールしたい方
 (プロジェクトマネジメントの基本的な考え方がわかっていることが前提)

カリキュラム概要 :

  内容
午前 1. オリエンテーション
2. スコープ・マネジメント
  1. スコープ記述書作成 ケース演習
  2. ショート・ディスカッション
3. WBS作成(1)
  1. WBS展開の手法
  2. WBSの適切性検証シート
  3. ショート・ディスカッション
午後 4. WBS作成(2)
  1. WBS & WBS辞書作成 ケース演習
5. WBS変更管理
6. WBS品質向上の工夫
  1. WBSテンプレート
  2. WBS不備に伴う問題診断チェックシート
7. 実務適用について
  1. ディスカッションと発表
8. 質疑応答

受講生の声 :

  • WBSの分解方法(100%ルールなど)が良くわかった。
  • 演習やディスカッションが多く理解が深まった。
  • どの様な場合にどの様なWBSが適切かなど、パターン分けが明確にできた。
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チーム・マネジメント講座

コース名 チーム・マネジメント講座
期 間 1日
P D U 7
概 要 プロジェクトチームのパフォーマンスを高めるスキルを講義、演習を通して学びます。

チーム・マネジメント講座の特徴

プロジェクトの遂行は人が行ないます。したがってプロジェクトの成否の要因にヒューマンファクターが大きく関与します。本講座では、プロジェクトチームを形成するメンバーのパフォーマンスを引き出し、チームをマネジメントする実践的なヒューマンスキルを育成します。

達成目標 :

プロジェクトチームのパフォーマンス向上のために必要なヒューマンスキルを習得する。
チーム・マネジメントの体系的知識習得を通して具体的実践能力を高める。

講義スタイル :

事前にアンケートを実施し、講座で特に高めたいスキルを特定します。講座は、講義、ケース演習、ディスカッションを通してチーム・マネジメント能力を高めて行きます。

対象者 :

ミドルとしてのプロジェクトリーダー、マネジャーあるいはその候補者

カリキュラム概要 :

1. オリエンテーション
  ・ 本コースの狙い、達成目標説明
2. ケースを読みチームマネジメントの重要性の確認
3. チーム・マネジメントに関する体系的知識講義
  ・ .チームビルディング手法・心理学・チーム形成理論
4. ショートケース判断問題による現状レベルの意識確認
5. ケース演習
6. ディスカッション・発表
7. 全体質疑応答
8. 総評

カスタマイズ :

お客様の育成ニーズに応じたカスタマイズが可能です。

例)


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タイム・マネジメント講座

コース名 タイム・マネジメント講座
期 間 1日
P D U 7
概 要 納期を守るためのタイム・マネジメントの基本と実践ポイントを習得します。

タイム・マネジメント講座の特徴

本講座はタイム・マネジメントの体系的な知識に加え、タイム・マネジメントに不可欠なスコープ・マネジメントおよびリスク・マネジメントを盛り込み、さらに必要な範囲で、コミュニケーション・マネジメントやチームビルディングにも触れます。
ケース演習やディスカッションを通じて、プロジェクトの納期遅延や残業の多発の真の原因を知り、その対処方法を学ぶ実践的な講座です。

達成目標 :

・タイム・マネジメントと付随する各種マネジメントの知識の習得
・スコープマネジメントやリスク・マネジメントと整合したスケジュールの作成ノウハウを習得
・スコープ変更を含めたスケジュールの監視・コントロールにおける実践ノウハウを習得

講義スタイル :

事前にアンケートを実施し、講座で特に高めたいスキルや解決したい課題を特定します。
講義に加え、モデルケースでの演習問題を多く取り入れています。

対象者 :

プロジェクト・マネジャー、プロジェクト・リーダー、プロジェクト・メンバーで、工程遅延・納期遅延に困っている方(プロジェクトの実務経験3年以上)

カリキュラム概要 :

  内容
午前 1. オリエンテーション
2. プロジェクト遅延の真の原因を認識する

・ タイム・マネジメント上の課題と原因を探る(小演習)
・ 解決策を考えてみる(小演習)

3. 立ち上げ時の要約スケジュールの立て方
4. WBS作成の方法を理解する

・ スコープ・マネジメント
・ WBS作成(小演習)

午後 5.スケジュールを作成するための手法・プロセス

・ スケジュール作成の流れ
・ 依存関係を明らかにする
・ リスクを考えた所要期間見積
・ スケジュールの作成(小演習)

6.スケジュールの監視・コントロール

・ 実績報告
・ 進捗管理(小演習)
・ スコープ、スケジュールの変更管理(小演習)

7.総括・全体質疑応答
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クリティカル・チェーン・スケジュール・マネジメント講座

コース名 クリティカル・チェーン・スケジュール・マネジメント講座
期 間 1日
P D U 7
概 要 プロジェクトのスケジューリング、進捗管理の考え方を、チーム作りの視点をも考慮しながら、理論と実践手法について学びます。
単なる理論に基づいた情報にとどまらず、実際の運用経験に基づいた勘所を押さえ、いくつもの過去の事例を元に、使える手法を習得します。

講座の特徴

クリティカル・チェーン・スケジュール・マネジメントとは、スケジュール問題でよくありがちな「スケジュールの前半で予定以上に時間を使い、後半にばかりしわ寄せがいく」などといった不公平感を排除し、全体を通して最適を目指しながらスケジュールをマネジメントしていく手法です。
「人」本来の特性に注目する形でチームを運営、応援し、プロジェクトを成功に導きます。

達成目標 :

・現状のプロジェクトマネジメントへの適応を前提として、クリティカル・チェーンの手法とその意味を理解する。

講義スタイル :

講義を主体とし、いくつかのショートディスカッション、ケース演習をすることで、講義でインプットされた内容を共有(アウトプット)しながら理解を深めます。

対象者 :

・プロジェクトマネジメントの基礎は知っているものの、それら知識の現場への適用の仕方、運用でお困りの方
・クリティカル・チェーンについての運用事例/失敗事例を知りたい方

カリキュラム概要 :

  内容
午前
  1. イントロダクション
    • スケジュールはどうして遅れるのか?
    • 遅れたとき何をすべきなのか?
  2. クリティカル・チェーン理論編
    • なぜ人は余裕を持とうとするのか?
    • 余裕があると人は、いつ作業をはじめるか?
    • 余裕があると人は、いつ作業を終わろうとするのか?
午後
  1. クリティカル・チェーン実践スケジューリング編
    • 実施例をもとに、課題ポイントを学習、スケジューリングを体験
  2. クリティカル・チェーン実施進捗管理編
    • スケジュール管理が他のマネジメント手法と大きく違うクリティカル・チェーン法での進捗管理を、実施例を参考に押さえるべきポイントを解説
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Microsoft® Project 基礎講座

コース名 Microsoft® Project 基礎講座
期 間 1日
P D U 7
概 要 Microsoft® Projectを活用して、スケジュールの作成や変更・進捗管理・レポート作成を実践する講座です。プロジェクトの進行に合わせた演習問題で実践的活用が体得できます。

達成目標 :

Microsoft® Project(以降MSPと呼称)を利用してスケジュールの作成・進捗管理・レポートの
作成ができる。
MSPの基本的な操作が自らできる。
客先や他の関係者が見ても、わかりやすく視覚的に優れた工程表を作成できる。
計画の変更や、進捗管理を効果的に実施できるようになる。

対象者 :

プロジェクトのスケジュール管理を、MSPを利用して効率的に行いたい方。
(ExcelやWord等のMicrosoft製品に慣れている方が望ましい)

カリキュラム概要 :

  内容(演習問題を交えて行います)
1日 ◆ オリエンテーション
◆ MSPの特徴説明

・スケジュール管理の方法
・Excelで作成した工程表との違い

◆ 計画の作成

・スケジュールの作成
・スケジュールの見直しと確定
・スケジュールを見やすくする
・印刷

◆ 進捗管理

・進捗の入力
・スケジュールの見直し

◆ プロジェクトの終了
◆ 質疑応答
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Microsoft® Project 応用講座

コース名 Microsoft® Project 応用講座
期 間 1日
P D U 7
概 要 Microsoft® Project基礎講座の次のステップとして、リソース管理と進捗の高度な可視化を実践する講座です。スケジュール遅延やリソース不足発生の対応策も学びます。プロジェクトの進行に合わせた演習問題で実践的活用法が習得できます。

達成目標 :

・Microsoft® Project(以降MSPと呼称)を利用して、リソースの管理ができる。
・スケジュールの進捗を分かり易く可視化できる。
・スケジュールの遅延やリソース不足などの問題を、ツールを利用して解決の手がかりを得る。

講義スタイル :

講義+演習+ディスカッション
※1人1台のPCでMSPを使用します。MSPのバージョンは2013を予定しています。

対象者 :

・プロジェクトツールを利用して効率的に管理するスキルを身につけたい方(弊社基礎講座の受講レベル相当の操作知識が必要)
・プロジェクトマネジャーおよびリーダー、スケジュール管理者

カリキュラム概要 :

  内容
1日 ◆ オリエンテーション
◆ 基礎コースの復習
◆ リソースの定義

・リソースとは
・リソースの設定
・リソースの登録
・リソースカレンダーの設定

◆ タスクへのリソース割り当て
◆ 割り当ての調整
◆ 進捗管理
◆ 必要な情報の抽出と表示
◆ マイルストーン表示
◆アラーム表示

◆ その他の便利な機能

・タスクカレンダー
・プロジェクトの統合
・リソースの共有

◆ 質疑応答
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Microsoft® Project講座(基礎+応用)

コース名 Microsoft® Project講座(基礎+応用)
期 間 2日
P D U 14
概 要 Microsoft® Project基礎講座と応用講座を組み合わせた講座。

達成目標 :

Microsoft® Projectを利用してスケジュールの作成・進捗管理・レポートの作成ができる。

  • ・MSPの基本的な操作ができる。
  • ・客先や他の関係者が見ても、わかりやすくビジュアル的に優れた工程表を作成できる。
  • ・計画の変更や、進捗管理を効果的に実施できるようになる。

対象者 :

プロジェクトのスケジュール管理を、Microsoft® Projectを利用して効率的に行いたい方。(Excel や Word 等のMicrosoft®製品になれている方が望ましい)

カリキュラム概要 :

  内容
1日目 ◆ オリエンテーション
◆ Microsoft® Projectの特徴説明

・スケジュール管理の方法
・Excelで作成した工程表との違い

◆ スケジュール作成

・カレンダー設定
・タスク作成、関連付け
・スケジュールの検討
・書式設定・印刷方法

◆ 進捗管理

・基準計画の設定
・実績入力の準備
・状況報告日の設定
・予定通りの進捗入力
・その他の進捗入力
・イナズマ線の表示
・計画と実績を比べる

◆ プロジェクトの終了
◆ 質疑応答
2日目 ◆ オリエンテーション
◆ 基礎コースの復習
◆ リソースの定義

・リソースとは
・リソースの設定
・リソース(人材・機材・資材など)の登録
・リソースカレンダーの設定
・リソースのコスト情報を入力

◆ タスクへのリソース割り当て
◆ リソースの調整・割り当て超過の平準化
◆ 割り当ての調整(演習問題を交えて)
◆ 進捗管理

・リソースの実績作業時間等の設定
・実績コストの設定
・計画と実績の検討

◆ その他の便利な機能

・プロジェクトの統合
・リソースの共有
・データのマーク表示

◆ 質疑応答
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Microsoft® ProjectによるPM実践講座

コース名 Microsoft® ProjectによるPM実践講座
期 間 2日
P D U 14
概 要 Microsoft® Projectを使ったスケジュールマネジメントを即実践できるスキル習得を目的としたプロジェクトマネジャーのための講座です。

講座の特徴

事前にWebによるMicrosoft® Project適用に関するアンケートを実施し、問題意識の確認や期待事項の把握を行ないます。そして講座実施時、アンケート結果のフィードバックを行な います。またケース演習を十分に実施して、現場での適用における課題についてディスカッションを行ないます。

達成目標 :

Microsoft® Projectを使ったスケジュールマネジメントが運用面・操作面共にプロジェクト内で
実施できる。

講義スタイル :

講義+ケース演習

対象者 :

Microsoft® Projectの基本的操作ができること。実務経験年数は問いません。

カリキュラム概要 :

・事前Webアンケート(問題意識確認、期待事項把握)
・アンケート結果フィードバック Microsoft® Projectでスケジュール管理ができなかったか理由を
分析し、検討。
・ケース演習 Microsoft® Projectの効果的な使い方
・現場での適用における課題についてディスカッション
・(オプション)現場適用フォローアップのためのトラッキングコース

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EVM (Earned Value Management) 講座

コース名 EVM (Earned Value Management) 講座
期 間 1日
P D U 7
概 要 EVM(アーンド・バリュー・マネジメント)は、作業進捗やコスト実績把握を合理的に行うために有効な考え方です。この講座では、EVMの有効性を認識するとともに、ケース演習を通して具体的なEVMの活用方法を一通り学びます。

講座の特徴

プロジェクト・パフォーマンスを見える化する強力な手法であるEVMの計画から、実行・コントロールまでのステップを体系的に習得し、実践適用できるスキルが身に付きます。

達成目標 :

・EVMの基本を理解する
・EVMの基本的なマネジメント方法を身につける
・業務への適用で注意するポイントを把握する

講座スタイル :

Web形式の事前アンケートによりご受講生の現状の取組みを分析評価の上、講座の中での強調ポイントを把握し、学習効果を高めます。
講座では講義に加え、チームによるケース演習やディスカッションを多く取り入れ、確実な理解を図ります。

対象者 :

・EVMの具体的な使い方を体系的に習得したい方
・作業進捗を定量的に把握し上層部に適切に報告できるようになりたい方
・プロジェクト・パフォーマンスから納期や予算への影響を把握し早期対策を図りたい方
 (プロジェクトマネジメントの基本的な考え方がわかっていることが前提)

カリキュラム概要 :

  内容
午前
  1. オリエンテーション
  2. EVM概論
    • 予実管理とEVMの違い
    • EVMの10のプロセス
  3. EVMの計画
    • 計画を立てる
    • 演習1(EVMの計画)
午後
  1. EVMの監視・コントロール
    • 進捗管理の方法
    • 演習2(EVMによる問題解決)
    • 演習3(実績報告の評価と対策)
  2. EVMの業務への適用
    • EVM導入成功のヒント
  3. 総括・全体質疑応答

受講生の声 :

  • 課題への対処方法の内容が有意義だった。
  • 実務の中での活用する上で役立つと感じた。演習問題が豊富で復習に役立つ。
  • 演習で具体例が示され理解しやすかった。
  • EVMの評価方法対策が具体的で良かった。
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プロジェクトマネジメントのためのWBS & EVM講座

コース名 プロジェクトマネジメントのためのWBS & EVM講座
期 間 2日
P D U 14
概 要 プロジェクト計画段階で重要なプロジェクトベースライン作成の技法であるWBSと、コントロール段階の進捗モニタリング計量技法として有効であるEVMの実践的適用を習得します。

WBS & EVM講座の特徴

プロジェクトの計画と進捗を見える化し、プロジェクトの成功を確かなものにします。そのために有効かつ実務に役立つ、プロジェクト計画段階での「WBS」技法と、実行やコントロール段階での「EVM」技法を融合させた実践講座です。

達成目標 :

・計画立案のキーとなるWBS作成の考え方、およびマネジメント方法の習得
・進捗計量手法としてのEVMの基本的な考え方、およびマネジメント方法の習得
・WBSとEVMの効果的な活用方法のポイントを習得し、実務に適用できるスキルの具備

講義スタイル :

講義、モデルプロジェクトでの演習問題、並びにショートディスカッション

対象者 :

・WBS作成やEVMによるマネジメントができるようになりたい方
・スケジュールマネジメントへの展開やコストマネジメントへの展開を確実に図りたい方

カリキュラム概要 :

  内容
1日目
  1. PMBOK®におけるWBS&EVMの定義領域・位置づけ
  2. WBS講座
    • スコープ・マネジメント
      • ケース演習
         - プロジェクト・スコープ記述書作成
    • WBS作成
    • WBSのコントロール
    • WBS品質向上のための工夫
      • ケース演習
         - WBS、WBS辞書作成
2日目
  1. EVM講座
    • EVM概論
    • EVM用語と計算式
    • EVMの計画
      • ケース演習(EVMの基本)
         - EVMのコントロール
      • ケース演習(実績報告の評価と対策)
    • EVMをスムースに導入するための工夫
  2. まとめ
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リスク・マネジメント講座

コース名 リスク・マネジメント講座
期 間 2日間
P D U 14
概 要 体系的なリスク・マネジメントの考え方・進め方を解説し、ケース演習とシミュレーションを通して実践的なリスク・マネジメント能力を高めます。

リスク・マネジメント講座の特徴

プロジェクトに潜むリスクはプロジェクトの遂行に大きな影響を与えます。本講座は体系的なリスク・マネジメントの考え方・実施の仕方を理解し、ケース演習やシミュレーションによるリスク・マネジメントの疑似体験により実践的な能力を高めるものです。

達成目標 :

リスク・マネジメントへの体系的取り組み方の理解と状況対応実践力を高める。

受講スタイル :

事前にWeb形式のリスク・マネジメントスキル評価を行ない、講座の中でどのポイントを集中して高めるか把握します。講座終了後に理解度診断テストを行い、学習効果を把握します。講座では講義、ケース演習、チームによるリスクシミュレーションやディスカッションなどを行います。

対象者 :

業務リーダー(ミドルとしてPMBOK®ガイド知識相当を習得済みであること)

カリキュラム概要 :

  内容
1日目 1. オリエンテーション

・目的&達成目標説明・自己紹介
・グループ分け(各グループ4〜5人程度)

2. 事前リスク・マネジメントスキル評価結果講評
3. リスク・マネジメントへの取組の最近の動向

・ プロジェクトサイズと不確実性
・ 4つのマネジメントスタイル

4. リスク・マネジメントの6大基本プロセス

・ リスクマネジメント計画・識別・定量化・対応計画・コントロール・クローズアウト

5. リスク・マネジメント成功のポイント

・リスクリミット・二次リスクの取り扱い・影響度や確率の再評価

6. ディスカッション・質疑応答
2日目 1.初日講義復習
2.米国NASAスペースシャトル・チャレンジャーのケース演習

・ リスクの中での意思決定の難しさをケースで学ぶ

3.基本モデルによるケース演習(弊社標準モデルプロジェクト利用)
4.リスクシミュレーション

・グループ対抗ゲーム・擬似モデルによる基本プロセスの実体験

5.ディスカッション・発表
6.総評
7.講義後理解度診断テスト
8.全体質疑応答・クロージング
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品質マネジメント講座

コース名 品質マネジメント講座
期 間 2日間
P D U 14
概 要 品質は上流工程で作り込むことが重要で、それによりプロジェクト品質が確保されます。その様な観点から、本講座ではシステム開発における品質マネジメント・プロセスを体系的に学ぶと共に本質の理解を図ります。
またケース演習(お客さま向けカスタマイズ可能)によりその実践力を身に付けます。

ねらい

品質を重視した開発プロセスを習得することによって品質マネジメント実践力を増強し、顧客満足度の更なる向上を図ることができるようにします。

達成目標 :

・ 顧客の要求事項を達成する品質マネジメントプロセスを理解する
・ 成果物(外注分を含めた)の品質を確保するスキルを習得する
・ ケース演習を通してプロジェクト品質を達成するための実践的なスキルを習得する

講義スタイル :

グループディスカッションや演習を含めた講座とし、課題認識の共有や多様な考え方を知ることで、参加者のチーム意識が高まるように工夫した講義進行です。

対象者 :

・ 実務に役立つ品質マネジメントのスキルを身につけたい方
・ 品質課題が解決できず、開発プロセスの見直しや改善をしたい方
・ 体系的な品質マネジメントプロセスを身につけ実践力をブラッシュアップしたい方

カリキュラム概要 :

  内容
1日目 1. はじめに
  • ITシステム開発の現状とその品質特性
  • 品質向上による顧客満足の達成
  • 品質とは
2. 品質マネジメントプロセス
  • 品質マネジメントプロセス体系概要
  • その体系的レビュープロセス
  • 品質計画
  • 品質リスク
  • 顧客満足度向上を実現するプロジェクト計画書策定
3. 要件・設計フェーズの品質マネジメント
  • 品質マネジメント計画策定
  • 要件・設計フェーズにおける品質の重要性と品質管理方針
2日目 4. 製造・テストフェーズの品質マネジメント
  • 開発局面での品質保証体系
  • テスト技術
  • 定量的品質評価基準の適用と資産化
  • データ収集・分析・是正策策定
  • 課題管理・障害管理
  • 仕様変更管理・構成管理
5. 外部調達の品質マネジメント
  • 調達先選定基準・見積り依頼書 (RFP)
  • 見える化による成果物品質確保
  • 成果物受入れ・検収
6. ケース演習
  • 各実務上の課題に対するグループディスカッションおよび発表
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ベンダー・マネジメント講座

コース名 ベンダー・マネジメント講座
期 間 1日〜2日間
P D U 7〜14
概 要

ベンダー・マネジメントの基本的知識、「ベンダー評価・選定」「プロセス管理」など各フェーズでの主な留意点を学習します。

(ベンダーとして国内外のハードウェア・ソフトウェア委託先を想定)

2日間コースでは、問題解決策が立案できるよう、詳細なチェックリストを活用した演習を行います。

達成目標 :

・ベンダー・マネジメントの全体プロセスを理解します。
・ベンダー契約の基本を理解します。
(以下は2日コースの内容)
・ ベンダー・マネジメントの失敗につながる原因、回避策、各フェーズで発生する問題の分析と対応、調達契約の背後のリスクについて、より実務的な視点を身につけます。

対象者 :

・ PMOマネジャー・メンバー
・ ベンダー・マネジメントの概要を把握したい方(1日コース)
・ ベンダー・マネジメントの実務知識やスキルを習得したい方(2日コース)

カリキュラム概要 (2日間コース):

  内容
1日目

午前

  • オリエンテーション
  • ベンダー・マネジメントの必要性
  • 各フェーズでの中間成果物とプロセス全体像
     - フェーズ1:評価/選定

    午後

     - フェーズ2:ベンダー設計開発/商品性検証
  • 演習1
     - フェーズ3:ベンダープロセス開発/品質管理
2日目

午前

  • 1日目講義復習
  • 演習2
     - フェーズ4:実績の監視/情報共有/継続的改善

    午後

     - フェーズ5:継続的ベンダー認定
  • 演習3
  • まとめ

カリキュラム概要 (1日コース):

  内容
午前
  • オリエンテーション
  • ベンダー・マネジメントの必要性
  • 各フェーズでの中間成果物とプロセス全体像
     - フェーズ1:評価/選定
     - フェーズ2:ベンダー設計開発/商品性検証
     - フェーズ3:ベンダープロセス開発/品質管理
午後
  •  - フェーズ3:ベンダープロセス開発/品質管理(続)
     - フェーズ4:実績の監視/情報共有/継続的改善
     - フェーズ5:継続的ベンダー認定
  • 演習
  • まとめ

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調達契約マネジメント講座

コース名 調達契約マネジメント講座
期 間 1日
P D U 7
概 要 自社のQCD要求を満たすために、ベンダーとの間で必要な契約の選定、契約に必要な作業、交渉プロセスを学習します。

達成目標 :

  1. 調達契約マネジメントの全体プロセスを理解します。
  2. ベンダー起因のリスクを最小限にするための実務的な視点を習得します。

対象者 :

  • 調達契約マネジメントの実務知識やスキルを習得したい方
  • プロジェクトマネジャー、プロジェクトメンバー

カリキュラム概要 :

  内容
午前
  1. オリエンテーション
  2. 契約マネジメントとは
  3. 契約法の基本的ルール
  4. 代表的な調達関連契約と留意点
午後
  1. 契約書締結前プロセス
  2. 契約書締結後の管理
  3. 演習
  4. まとめ
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