プロジェクトマネジメントのアイシンク

アイシンクの企業研修 3つの特徴 1.実践的研修

アイシンクの企業研修 3つの特徴 2.研修効果測定 アイシンクの企業研修 3つの特徴 3.研修カスタマイズ
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実践的ノウハウやツール提供

アイシンクでは、知識やスキルは不確実性の高いプロジェクトを成功するための「武器」と位置づけています。いくら高度な知識を獲得しても、つまり強力な「武器」を与えられても、それらを使えなければ戦えません。
様々な「武器」を使えるようにすることが研修の目的となります。

1.「本質」を重視

たとえば、プロジェクト計画の学習では「プロジェクトの成功とは何か?」「成功のために何が必要か?」を突き詰めて検討します。単に計画のプロセスと項目を詳しく知ったところで、役に立つでしょうか?「本質」を理解することで、学習した内容がノウハウとなり実務で使えるようになります。

2.テクニックやツールの実用的な使い方を習得

推奨テンプレート、チェックシート、行動カード、ポケットガイドなどにより、研修後、すぐに実務で使うことができます。

※研修により利用するツールの種類や提供の有無が異なります。

ケース演習やディスカッションの重視

知識・スキルという「武器」をすぐに使えるようにするために、小演習、ケース演習、ディスカッションを多く取り入れています。

  • 小演習
  • 知識を自分のものにするために、講師の問いかけや与えられたプロジェクト局面に関して、受講者が考える機会となります。

  • ケース演習
  • 具体的なプロジェクトケースや人間関係の状況が与えられ、課題に取り組みます。
    (貴社オリジナルケースの作成も請け負います)

  • ディスカッション
  • 研修はグループでのディスカッションを多く取り入れています。自分の考えとグループメンバーの考えの違いや共通点を知ることで、相互の学びを深めます。

研修テキストは教科書的なものではなく、受講者ご自身が研修内で書き込んだり、演習やディスカッションの記録として残したりすることで、受講者のオリジナルテキストとなります。

実務経験豊かな専任講師陣

アイシンク専任講師による講義の様子

アイシンクの講師陣は、専属の社員で構成されます。

講師は、教育及びファシリテーションのプロであり、またプロジェクトの実務経験を積んだベテランです。講師体験に基づく実務上のポイントや、実プロジェクトでのエピソードを交えての研修は高い評価を得ています。

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